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栃木県立博物館 平成26年度人文系テーマ展「中世長沼氏の軌跡―皆川文書の世界―」

栃木県立博物館 平成26年度人文系テーマ展
「中世長沼氏の軌跡―皆川文書の世界―」

2015年2月21日(土)~3月29日(日)
会場:栃木県立博物館
期間中の休館日:毎週月曜日
開館時間:午前9時30分~午後5時(入館は午後4時30分まで)

詳しくは、下記のページをご覧下さい。
http://www.muse.pref.tochigi.lg.jp/exhibition/thema/20150221naganuma/index.html

神奈川県立金沢文庫企画展「動乱の金沢 ~南北朝から戦国時代まで~」

神奈川県立金沢文庫
企画展「動乱の金沢 ~南北朝から戦国時代まで~」

元弘3年(1333)5月、鎌倉幕府の滅亡によって内乱の時代が幕を開ける。 東国の首府であった鎌倉は権力争奪戦の舞台となり、金沢・六浦の地も巻き込まれることになった。 本展示では、古文書や記録を中心にして、今まで脚光を浴びたことのない南北朝時代から戦国時代の金沢の歴史をたどり、 この地の支配をねらった権力者と、戦乱の中でたくましく生きた人々の姿を浮き彫りにする。

主催 神奈川県立金沢文庫
協力 横浜市金沢区役所
会場 神奈川県立金沢文庫
会期 平成26年6月26日(木)~8月17日(日)
休館日 毎週月曜日(ただし、7月21日は開館)、7月22日
観覧時間 午前9時~午後4時30分(入館は4時まで) 
交通 京浜急行「金沢文庫」駅下車徒歩12分(品川より快特33分)
JR根岸線「新杉田」駅接続、シーサイドライン「海の公園南口」駅下車徒歩10分


神奈川県立金沢文庫
http://www.planet.pref.kanagawa.jp/city/kanazawa.htm

茨城県立歴史館 特別展 常陸南北朝史 -そして、動乱の中世へ-

茨城県立歴史館
特別展 常陸南北朝史 -そして、動乱の中世へ-

 中世日本の14世紀前半から15世紀前半は,まさに動乱の時代でした。鎌倉幕府滅亡の後,天皇家は南朝と北朝に分かれ,南北朝の動乱の時代に入りました。とりわけ,常陸国は北畠親房が来て,南朝の勢力挽回を図るなかで,激しい戦いが続きました。そして,南北朝合一後も,足利政権が関東に置いた鎌倉府の支配体制は,足利氏と関東の豪族,さらには鎌倉公方と関東管領(かんとうかんれい)・室町幕府との対立を生むなど,動乱は止むことなく,そのまま戦国時代になります。

 一方,この動乱のなかでも,宗教勢力,あるいは庶民の力は大きく伸びました。禅・念仏・法華の教えは,鎌倉時代以上に深く人びとに浸透し,真言宗・天台宗も地方に普及を展開しました。さらに,霞ヶ浦や北下総地域における水運・陸運の機能も向上し,それにより,経済活動もさかんになります。その結果,「海夫(かいふ)」「有徳人(うとくじん)」など交通・流通・金融に関わる人びとの存在も大きくなります。

 こうした中世の動乱の様相を,その時代に生きた人びとの肖像画,あるいは歴史を記した古文書,そして動乱の中で人びとが祈りを捧げた仏像などをとおして紹介し,そこから中世茨城の真相に迫っていきます。


会期 2014年2月7日(金)~3月21日(金)
会期中の休館日 2月 10日(月) / 17日(月) /24日(月)
        3月 17日(月)


ミニ講座・展示解説
2月15日(土),22日(土)
3月8日(土)
各日とも 13:30~(約1時間)


講演会 (要入館券) 
2月23日(日) 14:00~16:00 
「南北朝の動乱と北畠親房」
講師:糸賀 茂男 氏(常磐大学教授)
定員:200名(当日9:30より整理券配布 要入館券) 


折紙で作る雛と兜(要入館券)
3月1日(土) 13:30~15:00 
事前申込【〆切 2月20日(木)】
定員:30名


茨城県立歴史館
http://www.rekishikan-ibk.jp/

神奈川県立歴史博物館特別展「こもんじょ ざんまい -鎌倉ゆかりの中世文書-」

神奈川県立歴史博物館特別展「こもんじょ ざんまい -鎌倉ゆかりの中世文書-」

会期:2013年10月5日(土)~12月1日(日)

 本展では武家文化発祥の地である鎌倉を中心とする東国社会が生み出した古文書を一堂に展示いたします。日本では古くから多くの文書が作られ、大切に伝えられてきました。古文書は歴史を雄弁に物語ってくれるものですが、読みづらく難解であるという印象があるため敬遠されてしまいがちです。実際には中世の文書は一定の様式を踏まえていて、それを知ることで文書をいっそう楽しむことができるようになります。また、文書はそこに書かれてある内容も重要ですが、料紙や墨色、筆跡といった文書そのものが持つ雰囲気も時代を知るには大切な要素です。
 本展示では「もの」としての古文書に焦点を当てて、中世の文書を見直してみたいと思います。日ごろ目にする機会の少ない源頼朝、源義経、足利尊氏をはじめとする有名武将の文書や、寺社に秘蔵されてきた珍しい古文書をご覧頂き、中世文書の楽しさ、美しさをご堪能ください。きっと新鮮な驚きがあるはずです。

◇ 展示数 約270点

開館時間:午前9時30分~午後5時
    (入館は午後4時30分まで)
休館日:月曜日(10月14日・11月4日は開館)
    ※11月5日(火)は展示替作業のため観覧できません(常設展は観覧できます)。 会 場:特別展示室・コレクション展示室
観覧料:大人…900円(20名以上の団体は100円引)
    20歳未満・学生…600円(20名以上の団体は100円引)
    65歳以上・高校生…100円(団体の場合も同一料金)
※中学生以下・障がい者手帳をお持ちの方は無料
主催:神奈川県立歴史博物館

関連行事:
●県博セミナー「鎌倉をとりまく中世文書の世界」
●記念講演会「奥深くておもしろい古文書」
●体験学習会「植物から紙をつくる -みっちりと紙漉きを体験しよう-」
●現地見学会「中世文書の世界を歩く」
●高校生のための古文書講座「歴史好き集まれ!」
●学芸員による展示解説

神奈川県立歴史博物館
http://ch.kanagawa-museum.jp/

鎌倉国宝館「没後750年記念特別展 北条時頼とその時代」

鎌倉国宝館
没後750年記念特別展 北条時頼とその時代

会期/平成25年9月21日(土曜日)~10月27日(日曜日)
開館時間/ 午前9時~午後4時半(入館は午後4時まで)
休館日/ 月曜日(9月23日・10月14日は開館) 、9月24日(火曜日)、10月15日(火曜日)
主催/鎌倉国宝館(鎌倉市教育委員会)、文化庁
特別協力/ 建長寺
後援/ NHK横浜放送局、神奈川新聞社
観覧料/ 一般700円(490円)、小中学生200円(140円) ( )内は20名以上団体料金。
鎌倉市内の小・中学生と、市内在住の65歳以上の方、または身体障がい者手帳等の交付を受けた方と付き添い1名は無料となりますので、受付で学生証・手帳等を呈示してください。

北条時頼(1227~63)は、鎌倉幕府第5代執権として活躍した鎌倉を代表する武士です。病に倒れた兄経時より家督と執権職を譲られて以降、強烈なリーダーシップのもとに政治を主導し、三浦氏を滅ぼすなど専制を確立しました。また社寺の保護にも篤く、とくに禅宗に関心を寄せ、中国の高僧・蘭渓道隆を招いて日本最初の禅宗専門道場・建長寺を創建しました。出家して執権職を辞した後も北条家の得宗として政治の実権を握り、37歳の若さで没するまで幕府の運営に尽力しました。質素倹約を旨として御家人や民衆の保護につとめた時頼の政治は、鎌倉幕府中興の仁政と謳われ、後世には時頼が諸国を行脚して民情を視察したという廻国伝説が生まれました。平成25年の北条時頼没後750年遠忌を記念して開催される本展では、大本山建長寺の伝世品を中心に、時頼の生きた時代の歴史資料やゆかりの名宝を一堂にご覧いただきます。

担当学芸員による列品解説
期間中の毎週土曜日(9月21日、28日、10月5日、12日、19日、26日)各日11時00分より、参加無料(要観覧料)、申込不要

当館の列品解説は通常毎週土曜日午後2時から開始しておりますが、今回の特別展「北条時頼とその時代」では、混雑が予想されるため、毎週土曜日午前11時から開始します。予めご了承下さい。


記念講演会「北条時頼の虚像と実像」

講師:高橋慎一朗氏(東京大学史料編纂所准教授)

【日時・会場】
10月6日(日曜日)午後2時~午後3時30分(午後1時30分開場)
於・建長寺応真閣

【申込み】
往復はがきに受講希望者氏名・郵便番号・住所・電話番号をご記入のうえ、鎌倉国宝館にお申し込みください。

当落は返信はがきにてお知らせいたします。当日は当選はがきをご持参のうえ、会場まで直接お越しください。
1枚のはがきで2名様まで申し込みできます(それぞれの氏名を明記のこと)。
募集人数:200名 ※応募者多数の場合は抽選となります。
建長寺受付にて当選はがきを提示していただければ、講演会当日に限り受講者分の建長寺入山料(300円)が無料となります。
締切:9月25日(水曜日)(必着)。


鎌倉国宝館
http://www.city.kamakura.kanagawa.jp/kokuhoukan/index.html

国立歴史民俗博物館企画展示「時代を作った技-中世の生産革命-」

国立歴史民俗博物館企画展示「時代を作った技-中世の生産革命-」

趣旨
中世は技術が大きく飛躍した時代です。効率のよい大量生産技術は、人びとの日
常を豊かにして生活変化をもたらしました。また高い工芸技術は海外でも大きく
評価され、鏡や漆工芸品が日本ブランドとして輸出されたのです。ほかにも外来
技術を取り入れた鉄砲生産、権力者による巨大な石垣作りなど、さまざまな生産
技術を取り上げ、考古・文献史・美術史・民俗・分析科学といった多角的視点か
ら、「中世」を作った技術の歴史を描きます。

開催期間
 2013年7月2日(火)~9月1日(日)

会場
 国立歴史民俗博物館 企画展示室

料金
一般 830(560)円
高校生・大学生 450(250)円
小・中学生 無料
(  )内は20名以上の団体
※総合展示もあわせてご覧になれます。
※毎週土曜日は高校生は入館無料です。

開館時間
9時30分~17時00分 (入館は16時30分まで)

休館日
7月8日(月)、16日(火)、22日(月)、29日(月)、8月5日(月)、19日(月)、26
日(月)
※8月12日(月)は開館予定です

主催
国立歴史民俗博物館

共催
広島県立歴史博物館


また次の企画も予定されています。

●歴博講演会
事前申し込みは不要。聴講無料。先着順(定員260名)

第355回 「中世技術の最先端」
講師
村木 二郎 (当館考古研究系)

日程
2013年7月13日

開催主旨
中世はさまざまなジャンルのモノ作り技術が飛躍的に発達し、人びとの生活を変化させ
ました。いっぽう、精巧な美術工芸品や武器、権力者のモニュメントである城郭などに
は、当時の最先端技術が注がれました。京都で生産された銅鏡は、背面に非常に精緻(
せいち)な文様を表した鋳造品(ちゅうぞうひん)です。それらは全国に流通するととも
に、中国や朝鮮半島にももたらされ、コピー商品まで作られました。これは中世日本の
技術力を示すものでしょう。海外からの鉄炮(てっぽう)の伝来は、これまでの鍛冶(か
じ)職人の技術を基盤に、新たな鉄素材の開発をうながします。そしてまたたく間に50
万挺(ちょう)とも100万挺ともいわれる、より性能の高い鉄炮を作り上げました。また
、ヨーロッパ向けの日本ブランド商品「南蛮漆器(なんばんしっき)」には、東南アジア
産の漆を塗り、朝鮮半島でさかんな螺鈿(らでん)を施し、中国伝来の真鍮(しんちゅう)
金具に西洋型の鍵(かぎ)を取り付けました。最先端の外来技術を消化・融合し、新たな
製品を生み出したのです。
開催中の企画展示「時代を作った技-中世の生産革命-」に関連した内容をくわしくお
話しします。研究成果としての展示を、より深く理解していただければ幸いです。

第356回 「中世の生産革命」

講師
小野 正敏 (人間文化研究機構)、中島 圭一 (慶應義塾大学)

日程
2013年8月10日


●歴博フォーラム 「モノ作りの中世」
http://www.rekihaku.ac.jp/events/forum/next.html
日程 2013年7月20日(土)13時00分~16時45分
場所 国立歴史民俗博物館講堂
定員 260名(先着順)
参加費 無料
主催 国立歴史民俗博物館

開催趣旨
開催中の企画展示「時代を作った技-中世の生産革命-」は共同研究の成果を展
示しています。展示では語りつくせない踏み込んだ研究部分を、共同研究員がわ
かりやすく解説し、展示の理解につなげたいと考えています。特に海外との技術
交流については時間の半分を割いて、議論を深めたいと思います。

プログラム(内容は変更される場合があります)
13:00~13:05 開会の挨拶 平川南(国立歴史民俗博物館・館長)
13:05~13:15 フォーラムの趣旨 村木二郎(国立歴史民俗博物館・准教授)
13:15~13:45 報告1 鈴木康之(広島県立歴史博物館・学芸員)「町の暮らしと技術

13:45~14:15 報告2 福島金治(愛知学院大学・教授)「寺社と技術者集団」
14:15~14:45 報告3 佐々木健策(小田原市文化財課・主査)「権力と技術」
14:45~15:00 休憩
15:00~15:30 報告4 関周一(つくば国際大学・講師)「外来技術の導入」
15:30~16:00 報告5 坪根伸也(大分市教育委員会・主査) 「外来技術と豊後府内

16:00~16:30 報告6 日高薫(国立歴史民俗博物館・教授)「輸出向け漆器と技術」
16:30~16:45 質疑応答 司会 松田睦彦
 総合司会 松田睦彦(国立歴史民俗博物館・助教)

お申し込み方法
往復ハガキまたはEメールにて、「7月20日 第89回 歴博フォーラム 参加希望」
と明記の上、住所、氏名(ふりがな)、電話番号を書いてお申し込み下さい。
※定員に達した時点で締め切ります。

お申し込み・お問い合わせ先
〒285-8502 千葉県佐倉市城内町117番地
国立歴史民俗博物館 広報サービス室 広報・普及係
TEL 043-486-0123 (代)  E-MAIL:forum@rekihaku.ac.jp

●ギャラリートーク(予定)

7月6日(土)  13時
7月13日(土) 11時
7月20日(土) 11時
7月27日(土) 13時
8月4日(日)  13時
8月10日(土) 11時
8月17日(土) 13時
8月24日(土) 13時
8月31日(土) 13時


http://www.rekihaku.ac.jp/exhibitions/project/index.html

馬の博物館特別展「鎌倉時代の馬と道-畠山重忠と三浦一族-」

馬の博物館特別展「鎌倉時代の馬と道-畠山重忠と三浦一族-」
会場:馬の博物館第2・3展示室
会期:平成25年4月27日(土)~6月9日(日)
※月曜休館(但し4月29日(祝)・5月6日(祝)は開館)
開館時間:午前10時~午後4時30分(入館は4時まで)
入館料:大人200円、小中高校生30円、団体半額

畠山重忠(はたけやましげただ)は、馬に関するさまざまな伝説にいろどられています。上洛の軍勢の中に、名馬「生唼(いけずき)」がいることを鳴き声だけで当て、宇治川合戦では射られた馬をつかみながら大串次郎を川岸へ放り投げます。また、一の谷合戦では、馬を背負って崖を駆け降りたといわれています。武蔵国(むさしのくに)でもっとも有名な御家人といっても良いでしょう。
また、三浦一族の佐原義連(さわらよしつら)は、一の谷の坂落としをためらう武士を尻目に、「このような所は三浦の馬場程度だ」と言い放ち、先陣を切ります。
畠山・三浦両氏に、このような馬のエピソードがあるのは偶然かもしれませんが、どちらも桓武平氏の流れをくみ、それぞれ武蔵・相模の国務を担当するという共通面を持っています。ただし、それぞれの本拠は内陸部と海岸地域という異なった側面もあり、必ずしも同じような地方武士として一括できるわけではありません。
このたびの特別展では、畠山・三浦氏に関する資料を中心に、鎌倉幕府を作った人々と馬の関わりをご紹介いたします。

〈展示構成〉
Ⅰ.鎌倉期の馬術と馬具
Ⅱ.武士と戦場
Ⅲ.畠山重忠の周辺
Ⅳ.三浦一族と鎌倉幕府
Ⅴ.源平合戦の浮世絵

http://www.bajibunka.jrao.ne.jp/U/20130325.html

コレクション展 上杉家文書国宝への道 修復と紙の世界

コレクション展 上杉家文書国宝への道 修復と紙の世界

米沢市上杉博物館
会期2月23日(土)~3月31日(日)
開館時間 9時~17時 入館は16時30分まで
休館日 毎週月曜日
入館料 一般200円(20名以上の団体割引160円)
    高大生100円(80円)
    小中生50円(40円)

講演会「上杉家文書の修復」
 講師国宝修理装潢師連盟技師長 鈴木裕氏
 日時 3月2日(土)14時~16時
 場所 伝国の杜 大会議室 入場無料

主催 米沢市上杉博物館
協力 東京大学史料編纂所・九州国立博物館

http://www.denkoku-no-mori.yonezawa.yamagata.jp/uesugi.htm

日野市郷土資料館企画展示「真慈悲寺と発掘調査の記録」

日野市郷土資料館
企画展示「真慈悲寺と発掘調査の記録」

日時:平成24年4月21日(土)~7月29日(日)
開館時間:午前9時~午後5時
※月曜日休館。ただし月曜日が祝日の場合は開館し翌日休館
入館料無料

消えた中世の大寺院「真慈悲寺」が、なぜ日野市百草の地にあったと推定しているかをパネルや発掘調査の出土品から明らかにしています。

問合せ先:日野市郷土資料館
     日野市程久保550
     電話:042-592-0981


日野市郷土資料館
http://www.city.hino.tokyo.jp/museum/

国文学研究資料館特別展示「近衞家陽明文庫 王朝和歌文化一千年の伝承」

特別展示「近衞家陽明文庫 王朝和歌文化一千年の伝承」
会期:平成23年10月8日(土)~12月4日(日)※期間中、月曜日は休室(10月10日を除く)
前期:10月 8日(土)~10月30日(日)
中期:11月 1日(火)~11月20日(日)
後期:11月22日(火)~12月 4日(日)
開催時間:午前10時~午後4時30分※入場は午後4時まで
場所:国文学研究資料館 1階展示室
特別鑑賞料:300円  ※高校生以下無料  ※身体障害者手帳保持者は手帳提示により、介助者と共に無料です。

国文学研究資料館
http://www.nijl.ac.jp/

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